よくあるご質問

お客様からいただく、
よくあるご質問におこたえします!

Q速読トレーニングにはどのようなものがありますか?
A
「みんなの速読」では、見る力を鍛える「眼筋トレーニング」や、速解力を鍛える「解くトレーニング」、様々な能力を鍛える「脳力トレーニング」など、合計40種以上のトレーニングがございます。
詳しくはこちらの動画をご覧ください。
Q何歳でも受講できますか?
A
みんなの速読の場合
小学校1年生用の文章から用意しています。
A
の場合
小学校高学年~高校3年生を対象にしています。
A
社会人速読の場合
大学生や社会人など、高等学校卒業以上の年齢から受講いただけます。
A
ビジネス資格90の場合
大学生や社会人など、高等学校卒業以上の年齢からご購入いただけます。
Q速読はスポーツには効果がありますか?
A
「みんなの速読」では、周辺視野や瞬間視などスポーツに有効な目の機能や判断力を向上させる効果が期待できます。プロの選手やスポーツ強豪校でも多く取り入れています。
Q自宅でも速読トレーニングはできますか?
A
みんなの速読 みんなの速読英語
社会人速読の場合
教室で受講していただく講座です。
A
ビジネス資格90の場合
ビシネス資格90は、ご購入いただくことでご自宅でのトレーニングが可能です。
Q速読で理解度は落ちないですか?
A
理解度を確認しながらトレーニングするので、落ちません。トレーニングでは常に『理解度』を重視しているため、それに基づいたトレーニングとその成果を確認する検定を実施しています。
Qどれくらいで速読力が付きますか?
A
1年以上をおすすめしています。目標数値にもよりますが、ある程度高いレベルでの定着を目指すのであれば、1年以上の受講をおすすめします。入試直前に短期間でトレーニングを行っても効果は期待できますが、スピードへの意識を変えるという意味合いのほうが強くなってしまいます。そのため、1年ほど継続して速読力の定着を目指したほうが、長期的に見てメリットは多いです。
Q毎日トレーニングしなくても大丈夫ですか?
A
週1回〜2回のトレーニングをおすすめしています。筋トレと同じように、できるだけ前回のトレーニングから期間を開けないほうが成果がでやすいです。ただ、「みんなの速読」では週に1回で効果が出ることが実証されていますので、スケジュールに合わせて無理のない範囲で継続して受講してください。
Q読書速度と読解速度の違いはなんですか?
A
当協会では、通常本を読むときの速度(読む速度)を「読書速度」、さらに文章を読んだ後に設問に正しく解答できる速度(読み解く速度)を「読解速度」とし、両方をバランスよく鍛えることを目指します。
Q速解力検定だけを受検することはできますか?
A
受検するためには「みんなの速読」開講教室で「お名前」や「学年」の登録が必要です。また、審査基準となるトレーニングの記録が必要となりますので、お近くの開講教室にお問い合わせください。
Q速読甲子園は受講生でなくても参加できますか?
A
速読甲子園に参加できるのは「みんなの速読」受講生のみです。この機会にぜひ速読を体験してみてください。
Q読書速度は普通どのくらいですか?
A
日本語の場合、小学生300文字/分、中学生500文字/分、高校生〜一般600文字/分位とされています。速読トレーニングでは読書速度3倍以上を目指します。
英語の場合、中学生50wpm、高校生60wpmとされています。 速読英語トレーニングでは読書速度120wpm倍以上を目指します。
※wpm・・・1分間に読めるWord(単語)数
Q「社会人速読」と「ビジネス資格90」はトレーニング内容は違いますか?
A
基本トレーニングは同じですが、選べる文章や脳力トレーニングの種類が異なります。豊富なトレーニングでしっかりと速読力を身に付けたい方には「社会人速読」を、資格試験などの目標に向けて自宅でトレーニングしたい方には「ビシネス資格90」をおすすめしています。また「ビジネス資格90」はランキングイベントや速読力検定、速読甲子園には参加できませんので、ご了承ください。
Q速読はどのような仕事、職種で活かしていけるでしょうか?
A
仕事でたくさんの資料やメールを読む際に役立ちます。また、速読トレーニングによって「処理速度」がアップするため、どんな職業でも役立てることができます。たとえば、料理をする時に同時に作業をする際にも処理能力は必要です。