速読の法を伝授!みんなの速読:日本速脳速読協会

メディア情報

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2014/10/07日本経済新聞の住友商事出資情報記事にて株式会社SRJ(日本速脳速読協会)が紹介されました。

2014/09/19めざましテレビ「ココ調」に速読のスペシャリストが登場します。

2014/03/09日本経済新聞(NIKKEI+1)で速読1週間集中トレーニングの記事が掲載されました。

注目!各種メディアで紹介されました!あさイチ週刊SPAとくダネ!シャキーン!所さんの目がテン!

菊池桃子さんからのメッセージ

数年前に長男が教室に通い始めた「速読」。学習の効果は比較的すぐにあらわれて、「子供の頭は柔らかいなー」と驚きました。また級や段に挑戦して取得することで自信をつけた長男は、他の学習にも前向きな姿勢を見せるようになり母親としては大変嬉しいことでした。さらに驚いたのは、家庭用に購入した教材で私もトレーニングをしてみたところ、私まで読書スピードが速くなり、年齢に関係なく力が身につくことを実感したことでした。読書スピードが速くなると本を読むのが苦にはならず、今の私の趣味は?と聞かれれば「読書」と即答します。週に3冊の読書は、私の心に栄養を与えてくれています。速読は子供にも大人にも効果的なのだと思いました。

澤口俊之さんからのメッセージ

速読によって色々な脳機能を向上させることができます。 まず、視野が広くなり、眼の動きがスムーズになります。これに伴って「注意の視野」が広がります。 注意の視野が広がれば、スポーツやクルマの運転が上手くなりますし、危険回避能力も高まります。 もっと注目すべきなのは、ワーキングメモリの速度が上がる、という点です。 ワーキングメモリは思考や推論、計画、決断などの多様な高次脳機能の最重要な基礎です。このワーキングメモリが速くなることで、思考や 決断も速くなり得ます。速読中の脳の活動をみても、注意やワーキングメモリに深く関わる前頭前野が左右共にとても活性化します。前頭前野はこれらの機能以 外にも、勉学や仕事などに重要な諸機能に関わります。速読がそうした前頭前野機能を広範に高めることは明らかです。 さらに、前頭前野の働きは20歳を過ぎると加齢と共に下がりますから速読が脳の老化を防止する可能性もあり、この点からも速読は大きな意味をもつと言えます。

読売新聞社・ SRJ(日本速脳速読協会)共催イベントで、 脳科学者・茂木健一郎さんにご講演いただきました。 テーマは「脳を活かす勉強法」について。 小学生の頃から年間200冊ほどの本を読んでいるというご自身のエピソードを交え、速読についてもお話をして いただいています。