受験に有利 英語長文対策 みんなの速読英語で合格へ一歩前進!

※トレーニング画像はイメージです。

知っていますか?
入試の4分の3は長文読解問題といわれています。

長文読解を制するものが受験を制する

下の図は2014年度のセンター試験と高校入試の出題配分を図にまとめたものです。大学入試、高校入試ともに、
英語試験問題の約4分の3が長文読解であることがわかります。また、長文読解では、内容理解を問うものがほとんどです。

センター試験の配分 高校入試の配分

長文読解の要は"スピード力"。今のままでは読むだけで時間オーバー?

大学入試センター試験の過去5年間のWord数は平均で5185words。それを平均の読書速度で読むとそれだけで試験時間をオーバーしてしまい、解くことができません。
一方、受験に有利な速度(120wpm)まで能力を引き上げると、見直す時間まで確保できるようになります。

wpmとは?(読書速度)
過去5年間 大学入試センター試験問題
wpmスピードの目安
みんなの速読英語で長文読解に強くなり、受験を有利にしませんか?

長文読解に慣れて苦手を克服しよう!

苦手克服のカギは「語彙」「演習」「スピード」をバランスよく鍛えること

あなたに当てはまることはありませんか?

  • わからない単語でつまずき進まない ⇒ 語彙力不足
  • 単語や文法はちゃんと学習しているのに、長文問題はなぜか苦手… ⇒ 演習不足
  • 何度も前に読み返して時間がかかる ⇒ 演習不足
  • テストでいつも時間が足りない ⇒ スピード不足

これらは、長文が苦手な人の特徴です。なかにはひとつ以上当てはまる人もいるのではないでしょうか。
苦手を克服するには、「語彙」「演習」「スピード」をバランスよくトレーニングする必要があります。
そのどれかひとつが欠けていても満足な結果を得ることはできません。
「みんなの速読英語」は、「語彙」「演習」「スピード」をバランスよく鍛えることができるように
プログラムを構成しています。

さあ、みんなの速読英語をはじめませんか?

みんなの速読英語システムについて

トレーニングの流れ

「語彙(Vocabulary)」⇒「演習(Reading)」⇒「スピード(Speed Reading)」⇒「復習(Reading)」の順番で
トレーニングを進めます。長文読解のKeyである「語彙」「演習」「スピード」のトレーニングをバランスよく行うことで、
長文読解の基礎力向上を目指します。

だからモチベーションUP!だから続く!

長文に苦手意識があっても、すらすら読めるレベルの文章をこなすことで単元が進むにつれて長文になった時も自信を持って読むことができるようになる。

自分の読書速度を把握することで、スピードを意識出来るようになる。
また毎回のトレーニングの中で力が伸びている事が体感でき、数字でも表れる!

速読メソッドは自分の持っている力より速い速度でトレーニングを行う。
そのため必ずレベルアップした力をつけることが出来る。
眼のトレーニングを行い鍛える事で、処理能力や記憶力・思考力など全体の能力が引き上げられる!

英語の読解には音声化が欠かせない。
ネイティブスピードで理解できるようになれば、読解にもリスニングにも有利。
標準再生機能の他、倍速、本文非表示機能も搭載。
倍速機能で、より聞き取りやすく!
本文非表示+音声で、理解を確実なものに!

※効果には個人差があります。

長文読解は一朝一夕では身に付きません。みんなの速読英語でできるだけ早く長文対策をおこないましょう!

よくある質問

  • question
    速読で理解度は落ちないのですか?
    answer
    落ちません。トレーニングは常に「理解度」を重視しているため、それに基づいたトレーニングとなっています。
    トレーニング前後に長文を読んで解答するコンテンツもあり、理解度を確認することもできます。
  • question
    いくつの単語を学習できますか?
    answer
    各級、約1,000単語です。ひとつの長文につき、20~25個の単語をピックアップしており、
    週1回のトレーニングなら一年間で約1,000の単語が学習できます。※文章により重複していることがあります。
  • question
    普段の英語学習にも役立ちますか?
    answer
    役に立ちます。長文に慣れることにより、英語の文章への抵抗感をなくし、長文が読みやすくなります。また、文章の中で生きた単語を学ぶことができます。さらに自分でなかなか鍛えることのできないスピード力を強化させ、学習効率を上げることが期待できます。
  • question
    搭載コンテンツを教えてください。
    answer
    学習塾向けのリーディング教材を使用しています。
  • question
    簡単なコンテンツだと、120wpmが出てしまう可能性がありませんか?
    answer

    短くて簡単な内容であれば十分にあり得ます。ただ簡単な文章だけでなく、トレーニングを進め文章量が

    増えて内容が難しくなっても120wpmを発揮出来るようにトレーニングすることが大切ですし、受験にも有利に

    なります。 トレーニングでは毎回スピードを意識することにより、速く正確に読むことを目指していきます。

  • question
    自宅で受講することはできますか
    answer

    出来ません。塾での受講になります。

  • question
    試験の2か月前から初めても効果はありますか?
    answer

    スピードに対する意識は向上します。しかし長文読解は様々な文章を読むことによりしっかり定着する為、

    出来るだけ早い受講開始をお勧めします。

  • question
    英検対策として使えますか?
    answer

    英検対策用に単語や文章のピックアップをしている訳では無く、あくまでも長文読解に慣れることが目的です。

    ただ英検でも長文は出題されますので、長文を読む型を身につけさせるには効果的です。一度型を身につけ

    ると、英検の他にセンター試験やTOEFLにも応用可能な「基礎的な長文読解能力」として活かすことが出来ます。

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