速読の法を伝授!みんなの速読:日本速脳速読協会

速読なら日本速脳速読教会の学習塾

著名人の声はこちら
あなた(お子様)に当てはまることはありませんか?

もし1つでもあてはまる事がある方は、当協会の速読教室がぴったりです!

多くの方が既に速読を実践しています!
全国120,000人以上の方が既に速読を実践!
累計120,000人以上の方に、当協会の速読法を実践していただいています。
全47都道府県1,700以上の学習塾・教室や公・私立学校が導入!
全国1,700教室以上の学習塾・教室や公・私立学校に速読システムを導入いただいています。
数多くの導入実績を実現できた秘訣は当協会の速読システムが「十分な理解を伴う速読」を目標とし、教育や受験に適した実践的な指導方法であると自負しています。
地方検察庁の職員教養研修として採用されました!
高松市地方検察庁にて当協会の速読法を使った速読研修が実施されました。
職員教養研修の一環として行われたこの研修の目的は、業務上の書類や資料を的確に理解しながら「処理スピード」を高めることでした。
2時間のトレーニング終了時には、平均で約2〜2.5倍の読書速度の向上が見られました。
『あさイチ!』『とくダネ!』をはじめ、テレビ、新聞、雑誌で紹介されました!
  • Oha!4 NEWS LIVE(日本テレビ系列) スタジオで速読の説明
  • あさイチ(NHK総合テレビ) スゴ技Q 暮らしが変わる!? 速読VS遅読
  • 日経新聞 ゲーム感覚で速読訓練 読めると快感、学習に効果
  • 週刊SPA(扶桑社) スポーツ・勉強・ビジネスでこんなに効果あり!
  • やじうまサタデー(テレビ朝日系列) 教科書改訂に伴う速読の効果
  • とくダネ!(フジテレビ系列) 眼を鍛えると脳が鍛えられる
  • シャキーン!ザ・ナイト(NHK教育テレビ)速読家を紹介
  • シャキーン!(NHK教育テレビ)速読家と速読ソフトの紹介
  • 所さんの目がテン!(日本テレビ系列)速読家と速読ソフトの紹介
  • プレジデントFamily(プレジデント社) 速読大解剖
プレジデントFamily Clubでも紹介!

※音声が出ます。ご注意ください。

当協会の速読を導入している学習塾が「プレジデントFamily」の取材を受けました。
読書速度と偏差値の関係性や速読を始めた生徒の学習に対する姿勢の変化など・・・
これから成長していく子供たちにとって速読がいかに効果的なものかを紹介しています。

※プレジデントFamily Club=雑誌「プレジデントFamily」の公認サイト。 中学・高校受験はもちろん日々の子育てに役立つ情報を掲載。

トップに戻る

著名人の声
菊池桃子さん 女優

5年前に長男が教室に通い始めた「速読」。
学習の効果は比較的すぐにあらわれて、「子供の頭は柔らかいなー」と驚きました。
また級や段に挑戦して取得することで自信をつけた長男は、他の学習にも前向きな姿勢を見せるようになり母親としては大変嬉しいことでした。
さらに驚いたのは、家庭用に購入した教材で私もトレーニングをしてみたところ、私まで読書スピードが速くなり、年齢に関係なく力が身につくことを実感したことでした。
読書スピードが速くなると本を読むのが苦にはならず今の私の趣味は?と聞かれれば「読書」と即答します。
週に3冊の読書は私の心に栄養を与えてくれています。
速読は子供にも大人にも効果的なのだと思いました。

【菊池桃子さんプロフィール】
1968年5月4日東京都生まれ。84年映画「パンツの穴」でデビュー。女優としてドラマ・CMを中心に活躍中。現在、【TV】EX系「人生の楽園」楽園の案内人としてナレーションを担当。【RADIO】文化放送「菊池桃子のライオンミュージックサタデー」パーソナリティー。また、婦人雑貨「Emom(エマム)」「Momokoselection」のブランドアドバイザーを務めている。

澤口俊之氏 元北海道大学医学研究科教授、人間性脳科学研究所所長

速読によって色々な脳機能を向上させることができます。
まず、視野が広くなり、眼の動きがスムーズになります。これに伴って「注意の視野」が広がります。 注意の視野が広がれば、スポーツやクルマの運転が上手くなりますし、危険回避能力も高まります。
もっと注目すべきなのは、ワーキングメモリの速度が上がる、という点です。
ワーキングメモリは思考や推論、計画、決断などの多様な高次脳機能の最重要な基礎です。このワーキングメモリが速くなることで、思考や 決断も速くなり得ます。速読中の脳の活動をみても、注意やワーキングメモリに深く関わる前頭前野が左右共にとても活性化します。前頭前野はこれらの機能以 外にも、勉学や仕事などに重要な諸機能に関わります。速読がそうした前頭前野機能を広範に高めることは明らかです。
さらに、前頭前野の働きは20歳を過ぎると加齢と共に下がりますから速読が脳の老化を防止する可能性もあり、この点からも速読は大きな意味をもつと言えます。

トップに戻る

受講生の声

国語や文章を読むのが苦手だったので始めました。
速読の訓練は「難しいかな」と思っていましたが、ゲーム等もあり楽しく続けることができました。速くなってきたと実感したのは4〜5カ月後。
通学中の読書が15ページから30ページに上がりました。今では1行だけでなく次の行も意識しながら読めるようになりました。集中力や聞き取り力、記憶力等も上がり、勉強にすごく役立っています。
数学等も20〜30点上がり、全体の視野が広がる事でラグビーがやりやすくなりました。
速読はつらつらと文章を読むだけでなく、ゲーム感覚でできるトレーニングもあります。苦手意識を持たず、ぜひ皆さんもチャレンジしてください。

速読であなたの可能性を広げませんか?
教室検索はこちら

トップに戻る

速読とは?

難関大学合格者のほとんどが一般の方の2〜3倍の読書速度。速読と学習の関係性とは?

速読は「斜め読み」や「飛ばし読み」ではない

速読とは、『斜め読み』や『飛ばし読み』といった概略把握的な読み方とは違います。
内容の理解度や記憶力はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げます。
もし、速読を身につければ、同じ時間でこれまでの数倍の量の読書や学習ができるようになります。

偏差値と読書速度は比例する!

【読書速度上位者10人】と【読書速度平均者10人】(中学生)の偏差値比較表右図は、当協会の速読を導入している成基学園様の受験生を対象に、「読書速度上位者10人」と「読書速度平均者10人」の偏差値を比較したデータです。

データから分かる通り、読書速度の速い生徒の方が偏差値も高く、難関中学・高校に進学している事が分かります。
実際に東大や京大などの難関大学合格者の読書速度を調べてみると1200文字/分〜1500文字/分(通常の2〜3倍)という数値が出ました。
「難関大合格者の全員が速読講座を受講している」というわけではありませんが、読書速度が記憶や試験の解答などに大きく影響しているという事を表しています。

あなたは今、どんな風に文章を読んでいますか?

この文章を読んでいるあなたは今、1字1字頭の中で文字を「なぞり読み」していませんか?
速読はまず従来からの読み方の概念を払拭する必要があります。

読書=音読・黙読

通常私たちは、一文字一文字を目で追っていく「なぞり読み」や、発音したり、
頭の中で音声化して読む「音読・黙読」を行っています。
本来、私たちは音読・黙読しなくても本の内容を理解することができます。

ではなぜ、私たちは音読・黙読しているのでしょうか?
それは学校教育では「音読」を中心としているからです。
この学校教育で習慣化された「音読」の概念を取り外していくことが速読の第一段階になります。

速読=視読

速読は文章をかたまりで視野に入れ、同時に内容を理解する「視読」です。
簡単な視読は、日常生活で看板を見るときなど、誰もが行っています。
トレーニングでは、視読できる情報量を見慣れた単語のような簡単なものからより大量で複雑な文章へと引き上げることで、
高速・長時間でも負担のない読書へと移行させます。

2つの「読む」を攻略する!

速読をより効率的にマスターするためには、2種類の「読む」について理解していただくことが必要です。

趣味で読む

学習・試験で読む

この2つの「読む」を理解・攻略する事で、状況に応じた効率的な速読が実践できます。
当協会ではこの2つの「読む」をしっかりトレーニングしていきます。

トップに戻る

速読の効果とは?

「文章を速く読むこと」は様々な場面で役立ちますが、その中で主な3つの効果を紹介します。

速読がもたらす3つの効果

読書が好きになり、知識量UP・あなた(お子様)の学習姿勢も変わる!

勉強は好きですか?
読書は好きですか?

きっと、「読書よりもマンガが好き。ゲームが好き。」
という方がほとんどではないでしょうか?
自分は「勉強が向いていない」
「読書が嫌い」と思っていませんか?
その決めつけがあなた(お子様)の将来を変えてしまいます。

読書があまり得意でない理由は
単に「活字に慣れていない」という可能性が高いです。

速読を受講された方は活字に対して抵抗がなくなります。
必然的に文章に触れ、読解力が上がります。
本の面白さを知れば、読書が好きになり、読書量がアップします。
知的好奇心もこうした事がきっかけでアップします。
活字に対する慣れは様々な教科に影響します。

処理能力・理解力・集中力向上により、学習の効率UP!

速読は脳を鍛えるトレーニングでもあるため、「記憶力」や「集中力」、「思考力」など脳の総合的な能力を底上げする効果も期待できます。(右のアンケート結果参照)

速読により学習効率をUPさせることが可能です。
問題を理解する時間を短縮させることで、余った時間を復習に回し、学習内容をより脳に定着させることができます。

テストや入試の点数がUP!

当協会の速読は内容の理解度を落とさず、速く読める方法を指導しているため、テストや入試等に最適です。

問題演習用のトレーニングを用意しているため、実際の試験同様、深い理解を伴う速読ができるようになります。

また、速度が上がれば、時間が短縮できます。
短縮できた時間を、考えたり見直したりする時間に充てられます。

速読を習得することで、受験に圧倒的に有利になります。

トップに戻る

なぜ速読ができるようになるのか?

これまで速読について説明をしましたが、皆様の中には
「速読って本当に効果があるの?」「特別な人だけが修得できる技術なのでは?」
そう思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

結論から言うと、そんなことは決してありません。速読は「誰にでもできる」トレーニングです。

なぜなら、速読トレーニングとは人間の誰もが持っている脳の2つの特性「可塑性(かそせい)」「汎化作用(はんかさよう)」を利用したトレーニングだからです。

脳の2つの特性

脳が速さに慣れること=可塑性(かそせい)

自動車で高速道路を時速100 qでしばらく走行した後、一般道路に入ると、景色が非常にゆっくり流れるように感じる事はありませんか?

これは脳が高速走行のスピードに順応して、情報処理能力を高めた結果です。

このように、脳は「可塑性(かそせい)」
つまり外部からの刺激(例えばスピードなど)に柔軟に適応できる性質を持っています。
速読トレーニングとは、脳のこの特性を利用したものなのです。

1つの能力向上によって、他の能力も向上する事=汎化作用(はんかさよう)

「見る」という能力をアップさせると、「理解」「記憶」「感性」などといった読むことに関わる他の能力も、 それに追いつこうと処理能力を高めます。

このように、脳にはひとつの刺激によってさまざまな反応を連鎖的に引き起こす 「汎化作用」という性質があります。

脳全体はつながっている神経網であるため、一部が活性化されると他の領域にも波及効果が及ぶのです。

また、速読トレーニングは人間の脳に達する刺激の8割を占める視覚刺激を利用しています。
視覚刺激を通じて、高速に、かつ大量の刺激を送ることで脳を効果的に活性化していき「可塑性」と「汎化作用」を効率的に活用することができます。

トップに戻る

速読で脳を活性化

速読と脳活動の研究で、特許権を取得

速読時における脳活動の研究を以前より行っておりましたが【脳計測装置による計測】及び【速読経験者の脳活性計測の結果】の研究を通して、生体機能解析に関する特許権を取得しております。

今話題の「右脳」を活性化!

右脳は一般的に創造力や直観力、芸術性など司ると言われています。
一般的な読書方法においては、左脳は活性化されるのものの右脳には活動が見られない場合がほとんどです。
しかしながら、速読を行うと右脳が活性化されることが下記の検査結果から分かっています。

右脳の動きが活性化 脳波テレメーターによる検査

脳波テレメーターを用いて速読時の脳の活性化状況を見る事ができます。
速読の読み方を行うと、主に右脳と後頭葉の動きが活発になるようです。

文字を記号やイメージ化して読む!光トポグラフィによる検査

速読習得者と未経験者の脳活動を光トポグラフィ装置により調査・比較したところ、通常の読み方である音黙読をした場合は 速読習得者・未経験者ともに左脳に活性化がみられました。
そして、速読習得者が速読の読み方をした場合には、左脳に加え右脳にも活性化が見られました。
すなわち、文字を記号やイメージとして捉えることにより、読書速度の向上に結びついているといえます。

トップに戻る

速読トレーニング内容をご紹介!

『速く正確に読み解く』ために必要な、読むスピードを高める「オートトレーニング」、文章内容を理解・把握する力を高める「解くトレーニング」、速く読むために必要な能力を高める「脳力トレーニング」をベースに総合的に速読力を鍛えます。

受験でライバルに差をつける!

受験対策は万全ですか?
受験で勝者になるためには、「事前にどれだけの知識量を蓄積できるか」
「当日にどれだけ実力を発揮できるのか」が重要です。
1点の差が合否を分ける受験では、いくら知識量があっても試験時間内に問題を解き終えなければ、元も子もありません。読書速度が速い人ほど処理能力が高く、時間に「余裕」をもつことができます。
実力を本番で発揮するには、精神的な余裕を持つことも大切です。
その余裕によって落ち着いて解くことができ、さらにはケアレスミスの見直しをすることもできます。
合否を左右する1点を、速読トレーニングで勝ち取ってください。
受験対策として、中学受験で頻出する作家作品や、大学受験で実際に出題された文章を使っての、速読トレーニングが可能になりました!速読でトレーニングしながら、受験レベルの文章に慣れ親しみながら、処理能力の向上が期待できます。

中学受験 大学受験
池内了 科学の考え方 吉本ばなな TUGUMI
角田光代 ランドセル  太宰治 故郷
重松清 きみの友達 島崎藤村 夜明け前
川端裕人 今ここにいるぼくらは 江國香織 デューク
齊藤孝 コミュニケーション力 阿部昭 司令の休暇
速解力検定 あなたの読書速度・読解速度を測定!
読書速度・読解速度を計測

速解力検定は、各個人の読書速度・読解速度を数値化することによって、より明確な自分の基礎能力を確認することができます。

検定委員会から「段・級認定証書」を授与

認定読解速度からレベルに応じて認定段・級を差し上げます。
受験後に「段・級認定証書」と「個人成績表」を発送。
ご自身の能力の証拠として、今後の進学や就職にも大いに活用していただけます。

一人ひとりに合ったトレーニングアドバイスを提案

受験後にお送りする個人成績表には、「現在の読み方」と今後の「目標とする読み方」を提案。
今後のトレーニングアドバイスもご提案し、能力向上の目安としていただけます。

年齢に応じて現在の読解基礎力を総合的に判定

学年別に受験レベルを分け、読解基礎力を総合的に判定します。

トップに戻る

速読体験者の声

これまで多くの方々が速読トレーニングを活用し、それぞれの目的を達成されてきました。
その一例を紹介させていただきます。

小学3年生
面川 明輝くん
速読の授業が楽しみです
今まで難しいと思っていた話の長い本を楽しく簡単に読めるようになったのが役に立った事です。
これからも、速読を活かして色々な本を読んでいきたいです。
そして速読の授業を毎回楽しみにしているし、これからも速読を続けて行きたいと思います。
小学4年生
大川 源登くん
本が速く読めるようになった
ぼくは本が大好きです。でも、習い事や勉強がいっぱい好きな本を読む時間がありません。なので短い時間で速く読める速読教室に通い始め、パソコンでトレーニングをしています。今までは前よりも本を読むのが速くなり、好きな本をいっぱい読めて嬉しいです。
小学5年生
永島 慧法くん
すぐに効果が出ました!
速読はリラックスして授業を受けられるので、すぐに効果が上がりました。 速読のおかげで早くそして正確に内容をとらえられるようになりました。 また、本を読むのが好きになり、知識と世界が広がり、とてもよかったです。
小学5年生
岩藤 阿子さん
15分で120ページの本が読めるようになりました!
私は本を読むのが好きですが、読むのが遅くなかなか進みませんでした。 しかし、速読を始めてから本を読むのが少しずつ早くなり、今では学校での朝の15分読書で、120ページくらいの本はほとんど読めるようになりました。 速読のおかげで世界が広がりました。
小学6年生
加藤 芹奈さん
どこまで伸びるか楽しみ
私はもともと本を読むのが速かったのですが、もっと速く読めたらいいなと思い始めました。 毎回行くのが楽しくなり、読み終わった後には頭の中がとてもすっきりしていて気持ちが良いです。 今後続けていけたら、どこまで伸びるか楽しみです。
小学6年生
河合 俊和くん
もっと本を読みたい
「速読」と初めて聞いたとき、「なんじゃそりゃ。」と思いました。 しかし、教室に通ううちに自分でもわかるくらい目が速く動くようになりました。 また、以前より速く本が読めるようになったので、本を読みたいという気持ちがとても強くなりました。
中学1年生
金泉 愛理子さん
嫌いな読書が好きになりなした!入試で速さを実感。
私はもともと本や長い文章を読むのが苦手だったのですが、この速読を始めて読むことが速くなっただけでなく読むことが好きになりました。 そして速く読めるようになっているということが「入試」でわかったのです。 前々から速読を始めてよかったと思いました。
小学6年生
村上 未希子さん
読み間違いなく読解できるようになりました!
私は6年生になってあまり国語が伸びないので、速読に入りました。 おかげ様で、入試問題に出た長文も短時間で読め、しかも読み間違いもありませんでした。 早く文を読むことができると、沢山の本が読めてうれしいです。速読のおかげで読書が大好きです。
中学2年生
田ノ上 早紀さん
3ヶ月で3倍の速さに!試験でミスが減りました!
「ここが速読教室かぁ。」友人に薦められて始めた速読。 私は受講3ヶ月で今までの3倍ほどのスピードで読めるようになりました。 試験の問題を速く読めると何度も読み返せて、速く正確に解け、他の人より有利です。 これからも速読を続けていきたいと思います。
中学1年生
大内 哲志くん
速読を始めてテストの点数が30点もアップしました。
読むスピードが速くなり、文章が速く読め、読み取りもできてテストではいい点数がとれました(30点UP)。 また、速読を続けていてよかったことは、眼が少しよくなったことです。 0.2だった視力が速読をやって0.8になったのでとても嬉しかったです。
中学3年生
山田 築玖くん
バスケットボールで役立つ
速読トレーニングで視野が広くなり部活のバスケットボールでも役立っているし、国語の成績が偏差値70を超えるようになりました。長文読解で、周りのみんなは「読みきれなかった」と言っていても、自分は全て読めていることが多いので、そんな時は速読の効果を感じます。
中学2年生
佐々木 佑香さん
国語のテストで1位に!
驚いたのは、国語のテストを受けた時でした。今までにはないほど理解でき、しかも早く読めたのです。 そのテストで、学年で1位をとることができました。 自分でもわからないうちに成果が出ていたことに、喜びと達成感を感じました。
高校1年生
齊藤 晃慶くん
授業に集中できる
毎週テストに出てきそうな文章をトレーニングできるので、教科書やノートの文章が抵抗なく読めるようになり、疲労感も減りました学校の授業では先生が板書した文字を速く読めるようになり、ノートへの記入も速く正確になり、話も集中して聴けるようになりました。
中学3年生
舟橋 秀くん
定期テストの解答が速くなった
学校の定期テストでは文章を速く読めるようになり、問題を解くことに費やす時間が増え、私生活では以前まで、本を読むことは嫌いでしたが、速読を始めて自然と本を読むようになり、読書の楽しさが分かるようになって今では月に8冊くらい読むようになりました。

トップに戻る

よくあるご質問

本当に画面を見ているだけでいいのですか?
はい。画面を見ているだけで大丈夫です。逆に凝視したり無理に読もうとするとトレーニングの効果が半減してしまいます。一番のポイントはリラックスすることです。 他のことを考えてもいいですし、話しながらトレーニングしても構いません。
本当に内容が理解できていますか?
当協会の速読法は「飛ばし読み」や「斜め読み」ではなく、以前と変わらない理解度を維持して、読む速さだけを上げる速読法ですので、これまで通りの理解度で、無理なく速く読む事ができます。
読書速度は誰でも伸びますか?
はい。個人差はありますが、ほとんどの人が確実に2〜5倍以上伸びます。
10数倍以上に伸びる人もいます。
「速読」で理解度は落ちませんか?
落ちません。速読トレーニングでは常に「理解度」を重視しているため、それに基づいたトレーニングとトレーニング効果確認する3つの検定を実施しています。
速読は入試に有利ですか?
はい。とても有利になります。最近の国語の傾向の1つとして、文章の長文化が挙げられます。読む時間が短縮できれば、解答や見直しに時間を割けるため、とても有利になります。

トップに戻る

当協会について

日本速脳速読協会は、多くの脳力開発や読書支援の普及を通じて、社会で活躍できる人材を育成し社会に貢献していきたいと考える組織です。
日本速脳速読協会よりメッセージ

速読による、新たな書籍や情報との出会いの提供
速読を通じた、社会に貢献する人づくり
速読を通じた、豊かな人生の実現

上記を実現し、今後は全国の教育機関を通じた速読教育による学力・仕事力向上と読書支援を継続的に推進し、社会に貢献、活躍する人づくりを目指して邁進して参ります。

多読による心の豊かさを目指して
 当会では一般的な速読法とは異なり、「速くそして正確に」を前提とした実践速読を推進しております。 欧米では、学生から大統領まで様々なライフシーンで速読が活用されており、確固とした地位を得ております。日本の皆様にも速読を通じて "豊かな人生の時間をふやす"一助になればと願っております。

読書支援を通じた次世代の育成
当会は教育機関グループとして、学習の根幹を形成する「読書」や「正確に速く読み解く力の育成」といった読書支援・速読教育の可能性を確信し、これらを通じて次世代の人材育成の一翼を担いたいと考えております。活動の一環として、全国の学習塾・予備校・学校と連携し、都市部だけでなく地方や離島の子どもたちにも読書支援や速読受講ができる機会の創出に注力しております。
 今後は全国の教育機関を通じた速読教育による学力・仕事力向上と読書支援を継続的に推進し、社会に貢献、活躍する人づくりを目指して邁進して参ります。

支援活動について

教育委員会を通じて、図書カードによる支援活動を行っています。
〜読書を通じて子供たちの笑顔を取り戻したい!〜

日本速脳速読協会(株式会社SRJ 代表 堀川直人)は、福島県いわき市、岩手県宮古市、岩手県大槌町の各教育委員会を通じ、被災された子供たちへの読書支援として図書カード計300万円分を寄贈した。
いわき市では、震災前から「読解力」向上を目指した読書活動に力を入れており、教育委員会教育長の吉田浩氏は「マイナスなことばかりが取り上げられがちだが、読書の力を通じてなんとか福島の子供たちの元気を取り戻したい。今後も速読を通じて読解力向上に努めていきたい。」と熱い想いを語った。(「全国私塾情報センター」掲載記事より抜粋)

書籍紹介

速読の達人

速読の達人 速読は、たった1〜2日で習得できるというほど安直なものではありません。最小限の努力で速読力が身に付くことを実感していただくために、著者の実践の集大成として作られました。

余裕の速読(単行本)

余裕の速読(単行本) なぜ、速読はこんなにも国際的に普及しているのか?500を超える教室で5万人の読書スピードを平均3倍まで引き上げた驚異の成果を実践現場から最新レポート。

当協会について

団体名
日本速脳速読協会

東京本部
〒105-0011東京都港区芝公園2-10-1 住友不動産芝園ビル8F
TEL:03-5425-6534 FAX:03-5425-6535
地図を表示

設立年月日
平成10年(1998年)2月

代表者
堀川直人

大阪本部
〒541-0051大阪市中央区備後町3-3-3 サンビル備後町5F
TEL:06-6264-4161 FAX:06-6264-4162
地図を表示

教室検索はこちら

トップに戻る