速読で見るチカラを鍛える

速読トレーニングは、本を速めるようになるだけでなく、スポーツに必要な“見るチカラ”も鍛えます。
見える範囲を広げるための「視幅・識幅拡大」トレーニング、瞬間的にイメージを記憶する「短期記憶」、他にも「集中力」や「瞬間認識力」「判断力」も鍛えられます。
チームや敵のポジションを瞬時に見極めたり、球技でボールの位置を把握したりすることから、目の機能を鍛え集中力・判断力を鍛えることはスポーツにも有効で、
プロのスポーツ選手も注目する速読トレーニングは多くの学校やチームで実践されています。

石垣教授監修
プログラム

DS眼力トレーニングなど監修多数 DS眼力トレーニングなど監修多数

プロスポーツ選手
導入する訓練

動体視力や眼と手の協応動作をUP 動体視力や眼と手の協応動作をUP

チームで競い合って
モチベーションUP

点数やランキングで競い合える! 点数やランキングで競い合える!

誰でも指導OK
研修制度も充実

フルオート機能ならボタン1つ フルオート機能ならボタン1つ

導入事例のご紹介

みんなの速読
対象:小学1年生~

ジュニアクラブからプロまで、多くのチームで活用されています。
スポーツビジョン研究の第一人者である、石垣尚男教授監修の元、スポーツを実施している方向けに、
スポーツに必要な力を効果的に鍛えるトレーニングメニューをご用意しています。

大学生

和歌山大学 硬式野球部

和歌山大学硬式野球部様

ビジョントレーニングに積極的に取り組み、チーム力アップにつながった

以前からスポーツにおける目と脳の関係に関心がありましたが、知れば知るほど速読トレーニングへと結びついていきました。最初は興味本位で始めている選手もいましたが、普段からピジョントレーニングを軽視せず、「眼」や「脳」の働きを科学的に裏づけされたものとして理解して取り組んでいこうと、チームの意識に変化があらわれたのがよかったですね。うちのチームは走塁であったり守備であったりを重視するスタイルなので、視野を拡げて、ボール以外のところで起こっているプレーを意識するという部分で、確実にチーム力アップにつながっていると思います。選手からも「ボールがゆっくりに見えるようになった」「周りの状況を見ながらプレーする際に役立った」という声が聞かれました。

受講生数 : 
約60名
受講形態 : 
練習の前後や空き時間
中学生1・2年生

NPO法人 横須賀シーガルズスポーツクラブ

横須賀シーガルズスポーツクラブ様

サッカーに必要な目の動きのトレーニングを取り入れられる

[女子代表・総監督 山本絵美 様]
私も長くサッカーをしていて、ボールの速度やミートポイントなどを瞬時に判断するにはどうしても動体視力が必要だと感じていました。なので、そのトレーニングを「速読」で早いうちから取り入れることができればサッカーをするときに必ずプラスになると思いました。トレーニングをしている選手は判断力が上がっていると思います。今後、視野の広さやボールの動きを瞬時に見る力が向上することを期待しています。

受講形態 : 
2グループに別れ、練習前後に会議室で
実施
講座情報 : 
週1回/30分
(iPad15分、紙トレーニング15分)

スポーツに有効な
見るチカラ
トレーニング

石垣尚男教授監修メニュー 石垣尚男教授監修メニュー

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