株式会社SRJ 日本速脳速読協会事業部:仕事の効率アップや受験・資格勉強の一助、また読書量を増やし楽しみたい方等、速読マスターでステップアップ!右脳トレーニング!
日本速脳速読協会 ご質問・資料請求 全国の社会人教室・ご案内 全国の学習塾・ご案内
TOP
動画で見学!
速読・速解力コンテスト
スクール〜コースのご案内〜
セルフトレーニング教材
受講生の声
速度ミニ講座〜速読とは?〜
速読では右脳が大活躍!
受けてみよう!速解力検定
よくある質問
読書速度チェック!
全国の学習塾・ご案内
北海道 北海道
関 東 東京/神奈川/千葉/
埼玉
/栃木/茨城/
中 部 愛知/岐阜/静岡/新潟/長野/
近 畿 三重/滋賀/大阪/京都/
奈良/和歌山/兵庫/
中 国

島根/岡山/広島/山口/

四 国 香川/徳島/
九 州 福岡/佐賀/長崎/
熊本/大分/鹿児島/
海 外 中国・上海
全国の社会人教室・ご案内
北海道 札幌本部教室
東 北 宮城/仙台本部教室
関 東 栃木/宇都宮本部教室
中 部 愛知/名古屋駅前教室
近 畿 京都/四条烏丸教室
  大阪/大阪梅田教室
  大阪/新大阪教室
  大阪/上本町教室
  大阪/大阪藤井寺教室
中 国 広島/広島本部教室
  広島/福山サントーク教室
四 国 徳島/徳島本部教室
  香川/香川本部教室
  愛媛/愛媛本部教室
九 州 福岡/福岡本部教室
  熊本/熊本本部教室
  宮崎/宮崎本部教室
教材について
第1回速読・速解力コンテスト | 第2回 | 第3回 | 第4回
第1回全国速読・速解力コンテスト ご質問・資料請求
コンテスト当日は、関西ローカル「ちちんぷいぷい」(毎日放送)のアナウンサーが飛び入り参加!!
沖縄〜北海道までの全国の優秀者が集合しました。

:新本寛人さん
(広島本部教室)

:宮次励來さん
(ヨシダゼミナール)
:福島弘識さん
(広島本部教室)
:澤野翔平さん
(光翔学園)
:後藤剛さん
(岡山本部教室)
  優秀インストラクター賞:井手美千子先生
優秀教室賞:広島本部教室
コンテスト当日の模様が、毎日放送(MBS)「ちちんぷいぷい」で放送されました!!
  2005/11/28(月)15:00〜17:48
山中真アナウンサーが、飛び入りでコンテストに参戦!
 
現在、活字離れは社会問題として深刻に取り上げられるようになっています。経済協力開発機構(OECD)の調査でも、読書をしない人々が増えているという結果が報告されています。このような活字離れの一因として、活字を「読む」能力(語彙力・読解力)や、情報を集約し処理する能力(処理能力)が低下していることが挙げられています。
   
日本速脳速読協会では、読書を「人々が言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かなものにし、人生をより深く生きる力を見に付けていく上で欠くことのできないもの」と位置付け、また、多量の情報の中で、的確に必要な情報を引き出し、集約していく「処理能力」は、これからの社会に生きる人材として欠かせない能力の一つであると考えています。
   
そのコンセプトに基づき、多くの読書普及活動を通して、21世紀の社会で活躍できる人材を育成し、社会に貢献していきたいと考えています。今回の「速読・速解力コンテスト」も、「読む」ということへの社会的意識を高め、読書を通じた豊かな社会を形成する一助となれば、という理念のもと開催しました。
   
コンテスト当日。
現在協会には13000名の方がトレーニングを受けられていますが、この速読・速解力コンテストに参加することはその全員の代表です。このコンテストは日本で読書に関する初めてのものだと思います。
コンテストは、まず初めに、文章文字数3000文字程度の「長文」試験。
その長文を読んで、内容が取れているかどうかを測るための問題に答える形式でした。「小学低学年」「小学高学年」「中学生」「高校生」「一般」の5部門別に分けられた問題が配られました。
   

次に、PC上に出てくる文章文字数400文字程度の短文を読んで、後の問いに答える「短文」試験。
制限時間3分で、30問のうち何問解けるかを競います。参加者はPCを真剣に見つめながら、次々に答えていく。「長文」試験同様おこないました。
会場内には問題の正解・不正解を知らせる効果音と、観客の感嘆の声が響き、3分経過したことを知らせるチャイムの音がそれぞれのPCから聞こえてくると、参加者のみならず観客からも思わず安堵の溜息が漏れ、こうして、緊張と驚きの中、約45分の試験が終了しました。

   

休憩の後、同協会アドバイザー櫻井氏による講演が始まり、日常の中で気軽にできる遊びを使って、今よりもさらに読書力・イメージ力を高める楽しいトレーニングの方法を紹介しました。
聴衆者も参加しながらの講演に、会場内は試験の際の緊張感が一転、笑いと歓声が起こる和やかなムードに・・・・子供から大人まで楽しく参加していました。

表彰式は、優秀インストラクター賞、優秀教室賞の発表が終わり、各部門の金・銀・銅賞の発表。
各受賞者は喜びの声を一言ずつ。会場内は歓声と温かい拍手に包まれていました。
日本人の平均読書速度が約500文字/分である中、小学低学年で約2.5倍、最速だった高校生では約8倍という驚異的な読書スピードでした。

「理解力を伴った実践的な速読」を目指す同協会が主催するこのコンテストは、次回は、平成18年9月17日(日曜日)に決定しました。

 
【全国速読・速解力コンテストについて】
全国速読・速解力コンテストでは、部門別に分かれ、2種類のテストを受験。
 部門名(対象学年)
・小学低学年(小1〜3年)
・小学高学年(小4〜6年)
・中学生(中1〜3年)
・高校生(高1〜3年)
・一般(大学生・社会人)
 コンテスト内容
・第1次 長文テスト《制限時間3分》
縦書きの長文(約3000文字)を読み、設問に答える。4択1答式で設問数は5問。
・第2次 短文テスト《制限時間3分》
PC上での短文(約400文字)を読み、設問に答える。4択1答式で設問数は30問。
 判定方法
制限時間3分での解答数と正解率で競う。制限時間内にすべての解答を終えた場合は、所要時間も判定材料となる。長文・短文テストの結果を総合して上位優秀者を決定する。
 
 
   
TOPご質問・資料請求全国の社会人教室・ご案内全国の学習塾・ご案内
動画で見学スクール 〜コースのご案内〜セルフトレーニング教材受講生の声推薦者の声速読ミニ講座 〜速読とは?〜
速脳では右脳が大活躍!受けてみよう!速解力検定速読・速解力コンテストよくある質問読書速度チェック
会社概要個人情報の保護に関する指針について
株式会社SRJ 日本速脳速読協会事業部
〒104-0061 東京都中央区銀座4-2-15 塚本素山ビル3F
TEL:03-3538-0583/FAX:03-3538-0584/e-mail:info@sokunousokudoku.net
本サイトは、(株)SRJによって管理・運営されています。本サイトに掲載されている画像・文章等、全ての内容の無断転載・引用を禁止します。
©Copyright Nihonsokunosokudokukyoukai 2005 All Rights reserved