日本速脳速読協会ご紹介

日本速脳速読協会は、多くの能力開発や読書支援の普及を通じて、社会で活躍できる人材を育成し社会に貢献していきたいと考える組織です。

日本速脳速読協会よりメッセージ

速読による、新たな書籍や情報との出会いの提供

速読を通じた、社会に貢献する人づくり

速読を通じた、豊かな人生の実現

上記を実現し、今後は全国の教育機関を通じた速読教育による学力・仕事力向上と読書支援を継続的に推進し、社会に貢献、活躍する人づくりを目指して邁進して参ります。

株式会社SRJ 代表取締役 堀川直人

多読による心の豊かさを目指して

当会では一般的な速読法とは異なり、「速くそして正確に」を前提とした実践速読を推進しております。 欧米では、学生から大統領まで様々なライフシーンで速読が活用されており、確固とした地位を得ております。日本の皆様にも速読を通じて "豊かな人生の時間をふやす"一助になればと願っております。

読書支援を通じた次世代の育成

当会は教育機関グループとして、学習の根幹を形成する「読書」や「正確に速く読み解く力の育成」といった読書支援・速読教育の可能性を確信し、これらを通じて次世代の人材育成の一翼を担いたいと考えております。活動の一環として、全国の学習塾・予備校・学校と連携し、都市部だけでなく地方や離島の子どもたちにも読書支援や速読受講ができる機会の創出に注力しております。平成23年11月には全国47都道府県、1,000校以上での開講を実現するに至りました。
今後は全国の教育機関を通じた速読教育による学力・仕事力向上と読書支援を継続的に推進し、社会に貢献、活躍する人づくりを目指して邁進して参ります。

支援活動について

教育委員会を通じて、図書カードによる支援活動を行っています。

読書を通じて子供たちの笑顔を取り戻したい!

日本速脳速読協会(株式会社SRJ 代表 堀川直人)は、福島県いわき市、岩手県宮古市、茨城県大槌町の各教育委員会を通じ、被災された子供たちへの読書支援として図書カード計300万円分を寄贈した。
いわき市では、震災前から「読解力」向上を目指した読書活動に力を入れており、教育委員会教育長の吉田浩氏は「マイナスなことばかりが取り上げられがちだが、読書の力を通じてなんとか福島の子供たちの元気を取り戻したい。今後も速読を通じて読解力向上に努めていきたい。」と熱い想いを語った。

教育委員会と堀川直人

書籍紹介

速読の達人 堀川直人(著)

速読は、たった1〜2日で習得できるというほど安直なものではありません。最小限の努力で速読力が身に付くことを実感していただくために、著者の実践の集大成として作られました。

余裕の速読(単行本) 堀川直人(著)、日本速脳速読協会

なぜ、速読はこんなにも国際的に普及しているのか?500を超える教室で5万人の読書スピードを平均3倍まで引き上げた驚異の成果を実践現場から最新レポート。

所在地

東京本部

〒105-0011
東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビル B館14F
TEL:03-5425-6534
FAX:03-5425-6535

大阪本部

〒541-0051
大阪市中央区備後町3-3-3 サンビル備後町5F
TEL:06-6264-4161
FAX:06-6264-4162

速読について、もっと詳しく知りたい方 2通りの学び方から、お選び下さい。